徒然食卓日記

映画鑑賞と一人暮らしが大好きな社会人が、ごはんつくって、おいしくたべて・・・幸せ感じた瞬間や趣味に関することを、マイペースに綴っています。

愉快な1日

 

楽しい場所へお出かけにいったとか

 

仲間と楽しくさわげたとか

 

そんなことではなく

 

 

 

 

 

 

 

ほんっとーに、久方ぶりに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学生に間違えられた( ^ω^ )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

間違えてくれたサロンのお姉さん、ありがとうございます。

表面は平静を保ちつつ、「いやぁ、結構いい年こいてます」なんて話してましたが、心の中はお祭り騒ぎでした←

 

 

だって本当に久しぶりだったんだもの

たまには外出してみるもんだなぁ

※みつを風

 

 

 

単に営業トークだったかもしれませんが、そんなの気にしません。

こういう褒め言葉は、最低3回は頭の中で反復し余韻に浸るべし←何

 

 

ちなみに現在実家に帰省中なのですが、たまたま居合わせた親戚のおじさんおばさんも褒めてくれるのなんのって。

久方ぶりの再会というのもあり、サービスがすごい。

 

褒められるのが大好きな私。

大変愉快な1日でございました(単純

 

 

駄記事おわり( ^ω^ )

自分へのご褒美食パン

f:id:ryouritan:20200208095916j:image

 

職場の伝手で、銀座に志かわの食パンを入手しました!

お値段は一斤で860円くらい。

職場の特別価格だったかもしれません。

水にこだわる高級食パンなんだそうです。

 

普段の自分であれば絶対に買わないであろう雲の上の食パンですが、

職場の皆様が購入する様子をみてなんとなく便乗してみました('ω')

この日はこれを食べるのが楽しみで楽しみで、仕事を頑張れた・・・! 

 

 

 

食べ方としては、やはり生で何もつけずに食べるのが美味しいみたいです。

もし冷凍する場合は、スライスして1枚ずつラップに包んで保存し、食べるときはそのままトースターで好みの焼き加減でトーストすると良いのだとか。

 

ワイン・チーズだけでなく、きんぴらごぼうや漬物みたいな和惣菜にも合うって書いてあってちょっとびっくりですね。

一体どんな味がする食パンなのだろう・・・・ドキドキ

  

 

 

f:id:ryouritan:20200208095938j:image

 

切り方が下手くそであんまり均等に切れませんでしたが、

断面はこんな感じ。

なんとなく普段買う食パンより生地がほわほわして見えます。

 

待ちきれず、そのままパクついて食べてみると、ほんのり甘くて超おいしい( ゚Д゚)

変にマーガリンや他のおかずを載せるよりも、そのままが一番美味しいのではないかと思います。

 

気づけば3分の1ぐらいを、何もつけず生の食パンのみで完食していました。

ジャムが好きな人は、ジャム塗って食べると美味しいかもなぁ。

 

生地そのものが絶妙な甘さなのです。食感ももちもち。

よく噛んで食べると、味が口内に広がって幸せな気持ちになります。

 

 贅沢をする罪悪感なんてなんのその。

食べ物で幸せになるなんて、久方ぶりでした( ;∀;)

癖になりそうな味です。

 

翌日にまたカリっと焼いて、カルディのガーリックマーガリンを合わせてガーリックトーストにしてみたのですが、こちらもまた美味!

ガーリックにパンの甘みが負けておりません。恐るべし。

 

最近病気痩せを指摘されてあんまり食べられていなかったのですが、

こちらの食パンは結構な量食べられました。

 あんまり美味しすぎて、どちらも皿にのったパンの写真を撮り忘れてしまったんですけどね←

 

残りは実家に持って帰って、食パン好きな父にあげようと思います!

 さぁて、週末は4連休だ。

体調回復に専念したいと思います!

 

 

仕事中はいつも、あたふたしている

 

最近料理とは全く関係ない記事が続いていて恐縮です(';')

今回も、ただの雑記になりそうな予感。

 

今日もなんやかんやで、仕事が終わりました('ω')

 

 

電話中に声は裏返り、時にはお叱りを受け

おどおどしながら窓口対応をし

知らないことが多すぎて打ち合わせも上手く仕切れず

慣れないパソコン操作に泣きそうになりながら

くどいほどミスがないかを確認している

 

そんな人間に、私はなっている(/ω\)

 

 

書いてて悲しくなってきましたが、概ねいつもこんな感じです(^^)/

まだ今のポジションに来て日が浅いということもありますが←言い訳

  

自分は若手と呼ばれる年ながら転職歴があるため新しい職場に配属された経験、というのが多分人より少し多いです。

20代にして、経験した職場は現在4か所目。

職場が変わったのが2回、部署が変わったのが2回。

いずれも自ら人事課に希望を出し、それが奇跡的に通っております。

(異動や転職などで環境を変えたい時は、無駄に力を発揮する)

 

んで、今まで触れたこともない、全く新しい仕事を覚よう、調べようと思うと

大抵頭に浮かぶのが宇宙のこと←え

 

私たちは、生まれて少し経つと、大人から「宇宙」という概念について、

それが存在するものであると教えてもらったり、あるいはメディア等を通して知ることができます。存在を意識すると、よりその対象について知ろうとするかもしれません。

 

が、もし全く誰からも「宇宙」という存在について教えられず、あるいはメディアにその情報が存在しなければ、「宇宙」について何も知らないまま、生活を送ると思います。そしてそのことで何か支障がでるかというと、おそらく、でないのではないかと。

「宇宙」という概念そのものを意識しないまま、疑問をもつこともなく、生きていく。

 

意識していない、認識していない事象について、自発的に調べるというのは、

結構難しいことだと思います。

そんなことができるのは、勘のいい天才か研究者くらいなのではないでしょうか・・・。

 

そして困るのが、宇宙の概念と同じようなことが、仕事の中にも多々存在すること。

「そんなものがあったなんて!!」と頭にガツンと来ることの連続。

いつも自分の情報収集力の低さ及び予習の未熟さに地団駄踏みたくなるんですけど。

いやでもそもそも、新参者にとって新しい業務というのは、宇宙なんだ・・・とわりきることで、何とか乗り切るようにしています。

 

未だに、どんなやり方が正解なのかを見つけられていない、仕事ジプシーな自分・・・

あぁ、とにかく今日は休もう。

 

愚痴ブログになってしまいました(;'∀')

今週が山場なので、なんとかくじけず、楽しみをつくりながら頑張りたいと思います。

では!

 

歴史は知らず知らずのうちに繰り返されるっていうけど

 

「近年の環境政策先の大戦の戦時中の政策って、ちょっと重なる部分があるのかしら?」

 

って思ったところから端を発して、今日のブログは始まっております。

 

突然何だ!?って感じだと思うのですが、ある研修中に、ふと頭に浮かんだことがありまして。

なんとなくメモメモしているところです。

意味はあるような、ないような。

かなり頓珍漢なことを言っている可能性が高いんですけどね。

 

 

よく言われる言葉に、「歴史は繰り返す」という格言?があると思うのですが

今日受けた講義を聞いているうちに、それと似たようなものを感じまして。

 

人は案外自分がその渦中にいると、歴史を繰り返していることに気づかないものなのかもなぁ、なんて思うわけです。

 

ちなみにこの日聞いていた講義の内容は、現在多くの国が総力を挙げて取り組んでいるCO₂排出量の削減に関するものだったのですが

ざっくりいうと、これからは世界共通で定められた目標に沿ってCO₂排出量を削減し、気温上昇を防がねばならない、それが次世代の新たなルール(枠組み)だ、ということのようです。

そしてそのためには、極力無駄なエネルギーを使わないよう、環境に負荷をかけないよう、官民総出で目標に向けて取り組まなければならない。

これからの時代は、企業も投資先も、CO₂を出さないよう自然エネルギーを活用し、環境に配慮して活動できるところが評価され選ばれるようになるのだと。

普段生活していて全く意識していなかった発想が降ってきたため、少し考えてしまいました。

そういえば昨年は、大人たちに温暖化の危機を訴えたグレタさんという少女の名前が、テレビを通して何回も耳に入った気がするなぁ。

 

関連して頭に浮かんできたのが、先の大戦で戦時中に物資やら人的資源やらを総力戦のために国が運用していた時代のことで。

贅沢は敵だ」なんていう標語は学校の授業でしか聞いたことがないし、二宮金次郎の像をもっていかれる場面なんてドラマでしか見たことがないので、どこまで真実かわからないんですけど。

国民1人1人が、国同士の競争のために物資の利用を抑えていた時代があったとしたら

 

なんとなく現在の環境問題に対する動きも、少しこれと似たところがあるのかな??と思ってしまったわけです。

いや、厳密に言うと全然違うと思うんですけど。

 

少し前に読んだある本の中に、「20世紀の世界が核兵器で争われた時代だとすると、21世紀は環境の世紀になる」と書かれていて。読んだときにちょっとした衝撃を受けたのですが、その記憶もざぁっと蘇ってきて。

 

確かに言われてみれば、少し前の時代から、空調・交通手段・物の包装などあらゆる面で温室効果ガスを伴うエネルギーの使用を節制し、再エネで補おうという動きが浸透してきているように思います。国民1人1人の行動に、じわじわと。

 

車や空間をシェアしてエネルギーの使用を抑えよう

ごみは出さない

ビニール袋有料化&エコバッグ利用推奨

プラスチックごみを減らそう

空調は、夏は28℃で冬は20℃に設定しよう

気づけばどこでもふと目に入る省エネルギーのPRポスター。

ポップなものが多いので、あんまり強制されている感じはしませんが。

 

その背景には、温暖化により人類の生命が脅かされるという危機感があると思います。ただ、本当にそれだけなのだろうか?と。

現在はエコ啓発のためのイベントや活動も大々的に行われますが、極端な話、人が活動しないことが究極のエコな気がしてしまうので、腑に落ちなくて。

 

もし世界が戦いの場を核や武力というものから環境という分野に移したのだとすれば

近年積極的に推奨されている環境政策の意味や理由がしっくりくる気がして。

全く気づかないうちに、過去歴史で繰り返されていることと同じ争いの渦中に、自分たちはいるのかもしれない、と思ったりしたわけです。

 

エネルギーの使用を管理し、CO₂排出量をどれだけ削減できるかという競争。

目標より多く削減できた国は、その分CO₂を排出する権利を売ることができ

目標を達成できなかった国は、オーバーした排出量分の権利を買う

なかなかナマナマしい取引だなぁと思ってしまいますが

武器を使って直接戦っているわけではないし、一見平和的で人類全体に寄与するとされる、新たな目標が脚光を浴びています。

現代の人々は過去の戦時中を、人々が苦しめられて悲惨な目にあった時代なんて言っているけれど

今を生きる私たちも、後世の歴史家から「エネルギーの利用や選択肢を管理された悲惨な時代の人々」として書かれたりするのかなぁ?

なんて馬鹿みたいな想像したりして。

 

いずれにせよ、過去にも何か別の形で同様の事例がないか、探してみたいなぁと思いました。

これから世の中がどう動いていくのかが、見えるかもしれないし。

 

確実にわかるのは、今日講義をしてくれた先生はこんなことを伝えたかったんじゃない、ってことですw

とりとめもない呟きでしたとさ。

 

 

 

お花を飾ってみた②

f:id:ryouritan:20200129202410j:image

 

先日参加した同僚の結婚式の際にいただいたお花。

 

とっても綺麗でゴージャス❤️

長持ちしそうな感じです。

 

サービス精神旺盛でとても素敵なお式でした。

幸せそうな二人からパワーをもらって、

また暫く頑張れそう(^^)

 

これで部屋にはお花が2箇所咲いています。

なんだかとっても落ち着きます。

 

さて、この週末は土曜にミュージカルを見て、日曜は仕事。

どちらも予定は午後からだから、朝はのんびり起きれそう。

ご褒美用のケーキも買っておきます。

 

ふんばれ自分!